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RIDER
進藤 晃 RIDER
進藤 晃
ホームポイント: 西湘、平塚
1991年にJPSAプロ資格を取得後、同年のJPSA四国にて3位を受賞。以後、国内外のポイントで転戦し、2017年にはJPSA新島ALL JAPANにてシニアクラス優勝。
現在はFirewire Japanの代表を務めながら、世界中でサーフトリップをしている。
冬のハワイ、ノースショアへ35年間毎年欠かさずラインナップし、今になっても自身との戦いに挑み続けている。
日本のサーフ業界屈指のスタイルマスターとしてその名を轟かせ、日本だけではなく世界のサーファーからも一目を置かれる存在である。
山中 海輝 RIDER
山中 海輝
ホームポイント: 磯ノ浦
サーファーである両親の影響で5歳からサーフィンをはじめ、物心つくまえから大阪を拠点にサーフィン生活を送る。16歳で全日本ジュニア優勝、2度にわたり日本代表ティームキャプテンとして世界選手権へ出場するなど、着実な戦歴を経て、16歳でプロ資格を獲得。大学へ通いながらツアーを回る異色のプロサーファーとしてアグレッシブに4年間を駆け抜けた。そして大学を卒業後、自分の持てる時間と力の全てをサーフィンのためだけにと、本格的に海外ツアーを転戦中。サーフボードとカメラを抱え、海に生きる彼ならではの世界観、視点、苦悩を通してプロサーファーとしてだけでなく、表現者として世界各地の魅力を伝えていく。
和光 大 RIDER
和光 大
ホームポイント: 湘南、ゴールドコースト
横浜生まれの鎌倉育ち。小学六年生へ進学する際、サーフィンの為に家族で鎌倉に移住。中学卒業を機にオーストラリアへのサーフィン留学を決意。3ヶ月の語学学校生活を経て、2007年秋にPalm Beach Currumbin State High Schoolに入校。2010年卒業後、Southern Cross Universityでサーフィンの学科を専攻し、勉強、大会と周りの全てがサーフィンに囲まれた生活を過ごす。主な戦歴には全日本ボーイズクラス優勝、south coast championships入賞、QLDの代表選手に選抜、同大会QLD Champion Shipsで5位がある。自身の腕を磨くだけでなく、ジュニア・プロのコーチングライセンスを取得し若手の育成へも力を入れる。サーフィンを通してその街のカルチャーを吸収し成長を続け、環境問題への取り組みも始めた。
Mustofa Jeksen RIDER
Mustofa Jeksen
ホームポイント: クタビーチ(バリ)
4歳からサーフィンを始め13歳にプロへ転向したサーフ天国・バリのヒーロー。OAKLEY PRO 2012で優勝し、QUIKSILVER OPEN WEST JAVA 2012.で2位、Rip Curl PADANG-PADANG CUP 2014で3位、ULUWATU CHALLENGE 2018で2位などとコンスタントにトップクラスの活躍を見せサーフシーンを盛り上げる。爽快な彼の性格同様、サーフィンのスタイルも痛快。ビッグバレルを得意とし、軽快に大波をリップする姿は人々を魅了する。
Movie Link : https://www.youtube.com/results?search_query=Mustofa+Jeksen
増山 裕亮 RIDER
増山 裕亮
ホームポイント: 伊良湖ロングビーチ、ロコポイント
2007年日本サーフィン連盟全日本級別選手権3rdクラス優勝、2009年ISA世界選手権出場、2011年プロ転向し転戦をする。現在は伊良湖全域でオルタナティブボードなどを独自のスタイルで乗りこなし、フォトジェニックサーファーとして活動をしている。
汐月 麻子 RIDER
汐月 麻子
ホームポイント: 一宮、本須賀
埼玉県から毎週海に通い、26歳の時にワーキングホリデーでオーストラリアに行き海外の波に魅了される。毎年バリやオーストラリア、ハワイに通い経験を積み2007年JPBA公認プロ資格を取得。 2013 PIPELINE PRO 4位、2016 JPBAランキング4位、2018 JPBAランキング7位、等、JPBA国内ツアーを全戦フォローし、ハワイパイプライン・コンテストにも参加。現在は千葉県本須賀海岸でボディボードスクールも毎日開催中。